副業で稼ぐことを決意した挑戦ブログです。

双極性障害(躁うつ病)の職員が性格悪くて迷惑!

こんにちは、助清です。今日はわたしの職業である役場のお話をしたいと思います。

わたしの経歴はこちらで紹介させてもらってます。

嘱託職員は給料が少ない

全国の嘱託職員の給料が少ないかはわかりませんが、わたしの働いている役場は少ないと思います。

役場の嘱託職員としての給料だけでは生活できてませんから、仕事が終わったあとにアルバイトをして、なんとか生活を維持できています。

そもそも当時、勤めていた会社の勤務状況ではカラダが持たないと退職し、次の就職先が見つかるまでの「腰掛け」のつもりで就職したので文句は言えませんが・・・。

嘱託職員として働きだして、すぐにグーグル広告という副業を始めたら、まぁまぁ稼げるようになりアルバイトを辞めれそうな雰囲気になりましたが、あと数年で役場の嘱託職員も定年退職なのでこのまま役場で働こうと考えたわけです。

担当の職員の性格が悪い

双極性障害(躁うつ病

あと数年働くのはいいんですが、所属部署のわたしが所属する5人一組で働くグループと役場との連絡係の2人の中に双極性障害(躁うつ病)の人間がいます。

本来なら連絡係の職員は1人なんですが、よほど暇なのか双極性障害(躁うつ病)の人間がノコノコ朝礼に付いてくるわけです。

スポンサーリンク

双極性障害(躁うつ病)とは?

双極性障害(躁うつ病)とは躁状態とうつ状態をくりかえす病気だそうです。現代病とも呼ばれるようで、悩みやストレスからくるそうです。

連絡係の双極性障害(躁うつ病)の人も大学を出て役場に就職してから、この病気になったらしく仕事でミスやトラブルを繰り返しても「解雇できない」と上司が言ってました。

本人も調子が良いときは毎日出勤するそうですが、うつ状態に入ると何日、酷いときには何週間も休むそうです。

民間の企業なら、なんらかの理由をつけて辞めさせることもできるそうですが一応、地方公務員として役場で働いていて双極性障害(躁うつ病)になった場合は辞めさせることは難しいと上司も言ってました。

少しは本人も気にしていたようで定年退職する3年前に辞表を出し、今は職員の立場から嘱託職員として働いています。

態度がデカい!

嘱託職員と言っても長年勤めた役場ですから、年下の職員に対しては態度もデカく「役場の仕事を手伝ってもらっている業者に対しても横柄(おうへい)な態度をとって困る」と上司も困っているようです。

仕事を頼めば忘れるし、メモを取るように言っても返事だけでメモを取らないから失敗も多いと聞きました。

また悪いことに、わたし達5人1チームで働くグループは全員が嘱託職員で、その嘱託職員の給料の計算を担当しているようです。

給料の計算で書き損じた箇所の訂正印をもらいに何度も来てました。「こんなヤツにお金の計算を任せて大丈夫か?」といつも不安です。

もちろん、最終的な給料の計算の確認は人事課がするそうですが役場といところは、けっこういい加減なところがあるので給料明細書はしっかりと確認をしています。

さらに双極性障害(躁うつ病)の連絡員は性格も悪く、われわれ嘱託職員があいさつをしても、とうぜんのように無視です。もちろん、上司には最高級の外面の良さを提供してます。

わたしの仕事は5人1チームで動く仕事で、毎日の朝礼では連絡係の職員が顔を出しますが、来なくてもいい、双極性障害(躁うつ病)の問題児もノコノコ付いてきます。

職員が連絡事項を伝えると、どうでもいい継ぎ足しをして、その場がシラけたり、皆をイラつかせたりしてますが本人は満足そうな顔をしています。

迷惑なヤツです。

双極性障害(躁うつ病

基本、嘱託職員の勤務は週4日しかありません(だから給料が少ない)

しかし、双極性障害(躁うつ病)の嘱託職員は、ほかにも1日、好きなときにドタキャンしますから週3日の勤務です。

職員に「今日は〇〇さんは休みですか?」と聞くと、いつものように「急用ができたそうです」と答えるだけです。

急用で休んだ日も職場である役場の前をニコニコしながら犬の散歩をしている様子を何度も見ました。

1日ドタキャンしようが数日ドタキャンしようが出勤した日は朝から横柄(おうへい)な態度を取るコイツには嫌気がします。

まとめ

今日はネガティブなことばかり書いてしまいました。職場にはいろんな人が居ます。

同じ職場ですから仲良くすることも大事ですがガマンを続けるとストレスが溜まり、こっちが双極性障害(躁うつ病)になってしまうと一大事です。

嫌なヤツは嫌なヤツと嫌いになるのも精神安定上必要だと何かの本に書いてありました。

人生楽しむために好きに生きましょう。

スポンサーリンク
最新情報をチェックしよう!

アルバイト・パートの最新記事8件